いいえ、発揮できません。自分のフィールドに指定された条件のスピリットやネクサスが1つもなければ、条件を満たしたことにはなりません。
いいえ、発揮できません。消滅の待機状態でも参照することができますので、「自分のスピリット/ネクサスすべてが○○を持つなら」の条件が満たせません。
作品アイコンです。このカードが、どの作品のコラボカードか、または詩姫のカードかを表します。
いいえ、できません。
はい、発揮します。
青1色のバーストが発動して、実際にそのバースト効果を解決し、そこから派生する効果も解決した後、『自分のバースト発動後』の効果の解決に入る前に発動の宣言ができます。なお、「ただちに発動する」効果ではないので、バースト以外の解決待ちの効果を解決した後、このバースト効果の解決をします。
ルールマニュアルVer.17.0にあわせたルール改訂に関しての裁定変更で、青1色のバースト効果を解決する前に、手札のこのカードのバーストの発動は宣言できなくなりました。
系統:「銀零」を持つ自分のバーストが発動して、実際にそのバースト効果を解決し、そこから派生する効果も解決した後、『自分のバースト発動後』の効果の解決に入る前に発動の宣言ができます。なお、「ただちに発動する」効果なので、他に同時に発揮する効果があっても優先して発揮します。
ルールマニュアルVer.17.0にあわせたルール改訂に関しての裁定変更で、系統:「銀零」を持つバースト効果を解決する前に、手札のこのカードのバーストの発動は宣言できなくなりました。
はい、回復して裏返します。
いいえ、発揮できません。この効果の「好きなだけ発揮」は、対象になる『このミラージュのセット時』効果が複数あるとき、その中から1回ずつ発揮する効果を自由に選べるだけで、1つの効果を複数回発揮できる効果ではありません。
いいえ、「プラチナム・バグ」を同時に出していますが、別々の効果で出しているので、その中の1体にしかボイドからコアは置けません。
いいえ、残れません。この効果はスピリット/ネクサスを対象にした効果なので、裏返ってカード種類が変わってもスピリットかネクサスであれば、Lvコストを+3する効果は受けたままなので、最低Lvコスト以上のコアが置かれなければ、《転醒》はその時点で中断され、自分の効果で消滅したことになります。このとき、カウントは増えず、転醒時や転醒したときの効果も発揮されません。
はい、できます。その創界神ネクサスのコアの数がLv1コストに満たない場合、消滅して、フィールドを離れるとき上のコアはボイドに置かれます。ただし、契約創界神ネクサスのカウントを参照したLv2コストは増えません。このとき、カウントでLv2になっていても、コアの数がLv1コストに満たない場合、Lv2で消滅します。
いいえ、「プラチナム・バグ」は同時に出しているので、オープンする効果から誘発する効果として1回発揮して、カウント+1しかできません。
このスピリットやこのカードが煌臨元にあるスピリットが、自分の効果や、相手の効果やBP比べでフィールドを離れるとき、待機状態で解決する効果をすべて解決した後、実際にフィールドからカードを移動するときです。
はい、自分の効果で消滅させたことになるので発揮できます。
いいえ、発揮できません。
オープンした効果でオープンしたカードが移動するときに、「プラチナム・バグ」を同時に出します。
いいえ、使用できません。「ブリザードウォールLT」の効果は「ことで」で発揮する効果ですので、トラッシュのコアをリザーブに戻すことができず、効果全体を発揮することができません。ただし、トラッシュのコアがソウルコアのみなら、ソウルコアをリザーブに戻して、リザーブやこのスピリットの効果を受けないスピリットやネクサスからコストを支払えるのであれば、使用することができます。
コアの数がLv1コストより少ないので消滅します。ただし、ソウルコアで真界放しているのでLv2で消滅したことになります。
はい、その通りです。
疲労状態のこの効果を持つスピリットを手札に戻し、自分の手札の、この効果を発揮したスピリットと異なるカード名で、指定された条件を満たすカード1枚をコストを支払わずに召喚する効果です。カードを召喚できない場合、この効果を持つスピリットを手札に戻すことはできません。
消滅しますが、手札に戻す効果は受けたままなので、手札に戻ります。
この効果を持つスピリットが、自分のスピリットの中で、そのターンの最初にアタックかブロックをしたなら、このバトル中、このスピリットをLv2として扱う効果です。
はい、発揮します。
この2つの効果はどちらもシンボルを固定値にする効果です。ブロックアイコン<8>以降のカードは「シンボルを固定する」と書かれています。
いいえ、違います。オープンする効果の対象で手札に加えたカードとオープンされてそのカード自身の効果で手札に加えるカードは同じタイミングで手札に加わっています。そして、「凍れる火山」などの効果は、手札が増えた効果から誘発する効果として、このタイミングで1回だけ発揮します。このとき、増やす効果は2つあるので、どちらの効果を参照するかで、破棄する枚数は異なります。
はい、指定できます。その場合、コアをライフに移動できませんが、コアを移動できなくても、その後以降の効果は条件を満たしていれば発揮します。
はい、その通りです。このスピリットのLv2効果は『自分のアタックステップ』に常時発揮しているので、実際に【地鳴】が発揮するバトル終了時以外でも、【地鳴】の指定された枚数は+2枚されています。
いいえ、合計2個なので、2体からは1個ずつしか置けません。
いいえ、違います。〔重複不可〕は同じカード名の同じ効果が同時に複数発揮するとき、その中の1つしか発揮できない制限なので、マジックカードを使用するタイミングが異なれば、その都度、この効果は発揮できます。
いいえ、違います。〔重複不可〕は同じカード名の同じ効果が同時に複数発揮するとき、その中の1つしか発揮できない制限なので、2体の効果が別のタイミングで発揮すれば、その都度、Lv2効果は発揮できます。
ブロックできます。アルティメットでブロックするなら、他のスピリット1体を疲労させずに、ブロックできます。
はい、相手によってフィールドを離れる待機状態になったときに発揮する誘発効果を持つカードの提示と同じタイミングでバーストの発動を宣言できます。
はい、相手によってフィールドを離れる待機状態になったときに発揮する誘発効果を持つカードの提示と同じタイミングでバーストの発動を宣言できます。
はい、相手によってフィールドを離れる待機状態になったときに発揮する誘発効果を持つカードの提示と同じタイミングでバーストの発動を宣言できます。
はい、相手によってフィールドを離れる待機状態になったときに発揮する誘発効果を持つカードの提示と同じタイミングでバーストの発動を宣言できます。
はい、相手によってフィールドを離れる待機状態になったときに発揮する誘発効果を持つカードの提示と同じタイミングでバーストの発動を宣言できます。
はい、相手によってフィールドを離れる待機状態になったときに発揮する誘発効果を持つカードの提示と同じタイミングでバーストの発動を宣言できます。
はい、相手によってフィールドを離れる待機状態になったときに発揮する誘発効果を持つカードの提示と同じタイミングでバーストの発動を宣言できます。
はい、相手によってフィールドを離れる待機状態になったときに発揮する誘発効果を持つカードの提示と同じタイミングでバーストの発動を宣言できます。
はい、相手によってフィールドを離れる待機状態になったときに発揮する誘発効果を持つカードの提示と同じタイミングでバーストの発動を宣言できます。
実際にライフを減らすときに、かわりにドローするかどうか選びます。
はい、発揮できます。実際にライフを1つ減らすまでは、相手のライフを減らせる状況なので、「ライフを減らすかわりに」の効果を発揮できます。ただし、ライフを1つ減らして、ライフが減らせない状況になったら、「ライフを減らすかわりに」の効果は発揮できません。
はい、可能です。
はい、破壊できます。