はい、その通りです。召喚コストの支払いと上に置くコアは同時に移動した扱いになります。
いいえ、発揮できません。スピリット状態のブレイヴでもスピリットとして扱うため、まだ、フィールドにスピリットがいるため、Lv3効果を発揮することができません。ただし、合体しているブレイヴのアタック時効果やこのスピリットがアタックしたときに発揮する効果でフィールドに残ったブレイヴが消滅してトラッシュに置かれた場合は、条件を満たしたので、そこから誘発する効果としてこのスピリットのLv3効果を発揮することができます。
いいえ、破棄しません。「凍れる火山」のLv1・Lv2効果は常に発揮する効果でなく「相手の手札が増えたとき」に発揮する効果になりますので、破壊の待機状態になった場合は効果を発揮することができません。
いいえ、できません。配置する「赤の世界」を別のカードとして提示をしているので、配置コストを支払うときに「赤き神龍皇」はすでに存在しません。
はい、発揮できます。
いいえ、発揮できません。待機状態のスピリットは、待機状態になってから発揮した待機状態に関係ない効果では、効果の対象にはならなくなります。
いいえ、疲労状態でブロックしても重疲労状態にはなりません。
いいえ、解決待ちの「疲労した時」の効果は発揮できなくなります。
いいえ、できません。実際にそれらのキーワード効果を発揮できるLvになっていなければいけません。ただし、フィールド以外では、Lvがないので、【激突】や【増幅】の効果が書かれていれば、【激突】を持つカードや【増幅】を持つカードとして対象にしたり参照できます。
どちらもマジックの効果を解決して、それから誘発する効果として同時に発揮したことになり、複数ある場合、ターンプレイヤーが解決順を決めます。
はい、発揮します。元の数値は参照していないので、BPなら、BPを増やすか変更する効果を受けて、元のBPよりBPが増えた結果、そのBPが条件を満たしていたら「BP~以上になった時」の効果は発揮します。ただし、元のBPより減った場合、結果の数値が条件を満たしていても「以上になった時」の効果は発揮しません。
いいえ、違います。指定するときに条件を満たしていれば、効果を発揮した後、指定する条件を満たさなくなっても、効果内に追加の条件がない限り、効果は有効です。
はい、その通りです。ただし、Lv2効果ですでに発揮した「このターン中」など持続する効果は無効にはなりません。
いいえ、なりません。《真界放》を持つスピリットがソウルコア1個でLv2になるのは指定された数のコアを置くのと同様で効果ではありません。
はい、指定できます。
はい、相手は、回復状態のスピリットか、この効果で指定したスピリットでブロックしなければいけません。
はい、重疲労状態でもブロックできるようになります。
はい、効果は発揮されたままになります。指定された対象はBP+3000され、BP比べで相手のスピリットだけを破壊した時、自分のアタックステップなら相手のライフのコアをリザーブに置きます。
いいえ、【地鳴】で破棄したことにはなりません。
はい、相手は、回復状態のスピリットか、この効果で指定したスピリットでブロックしなければいけません。
はい、重疲労状態でもブロックできるようになります。
いいえ、そのときは手札を破棄しません。このスピリットがフィールドにいて、手札が増えたときに4枚以上あれば3枚以下にします。
いいえ、1枚ドローで手札が増えているので、その後、手札を破棄して効果発揮前から手札の枚数が変わらなくても、手札が4枚以上あるため、3枚以下にします。
いいえ、選べません。効果全体が任意の効果なら可能な限り発揮します。一部だけ任意の場合や、効果内に任意の効果が複数ある場合は、その効果内で一部の効果だけ発揮させれば、任意の効果の一部は発揮しないことも可能です。
いいえ、選べません。効果全体が任意の効果なら可能な限り発揮します。一部だけ任意の場合や、効果内に任意の効果が複数ある場合は、その効果内で一部の効果だけ発揮させれば、任意の効果の一部は発揮しないことも可能です。
いいえ、発動できません。相手のアタックステップ開始時に発揮される効果の解決に入る前に発動の宣言が必要なので、その時点で相手のスピリットが3体以上でなければ発動できません。
いいえ、「ことで」効果で『このスピリットの煌臨時』効果を発揮するので、『このスピリットの煌臨時』効果を持たないカードは追加できません。また、『このスピリットの煌臨時』効果を発揮できない状況でも追加することはできません。
【操霊:○○】の○○で指定された系統とコストのスピリットカード1枚をトラッシュから、通常の召喚と同じく、リザーブ/フィールドのコアでコストを支払って召喚できる効果です。
この効果を持つスピリットを疲労させれば、【水流:○○】の○○で指定された系統とコストのスピリット1体を指定して、そのバトル中に、指定したスピリットに緑シンボル1つを追加する効果です。
1コスト支払うと、【増幅:○○】の○○で指定された系統のスピリットの数だけ指定されたBPを増加させる効果です。
いいえ、1コスト支払うのと同時にBPを増やすので発揮できます。
いいえ、減少しません。この効果は効果を発揮した時点のスピリットの数を参照しており、効果を発揮した後で、スピリットの数が増減しても、この効果で増加するBPは変動しません。
いいえ、発揮できません。「BP6000以上になった時」などBPが条件の数値以上になった時に発揮する効果は、その効果を解決するときに、そのBPになっていなければ発揮しません。
【魔述:○○】の○○で指定された系統のマジックカードのフラッシュ効果をコストを支払わずに使用する効果です。
バトル終了時、相手のデッキの上から【地鳴:*】の*で指定された枚数を破棄する効果です。そのバトルで相手のブロックしたスピリットが破壊や消滅などしてトラッシュに置かれていたら、そのカードのコスト1につき、破棄する枚数を-1枚します。指定された枚数よりコストが大きかった場合、1枚も破棄できません。
いいえ、発揮しません。
バトル終了時、ブロックしたスピリットカードがトラッシュになければ、破棄する枚数は減りません。
【激突】を持つ自分のスピリットがアタックしたとき、相手はブロックできるスピリットがいるなら、その中の1体を選んでブロックする効果です。
疲労状態でブロックできるスピリットがいなければブロックできません。
いいえ、1回しか発揮しません。
いいえ、ジャンケンで勝ったほうが先攻か後攻かを選べます。
いいえ、手札を引き直しても、先攻、後攻はそのままです。
カードの効果が優先されます。
「できない」効果(効果を否定する効果)が優先されます。
いいえ、自分のメインステップと第2メインステップでしか発揮できません。
はい、できます。
いいえ、ライフが0になった時点で、他の効果は解決できなくなり、自分の負けになります。
はい、デッキが一度0枚になっても、自分の「スタートステップ」でデッキが1枚以上あれば、ゲームは続行されます。
対戦フォーマットが「スタンダード」のとき、アタックステップの後、エンドステップの前に行うステップです。コアステップやアタックステップ同様、先攻プレイヤーの第1ターンでは行えません。また、「エターナル」では存在しません。
はい、発揮できます。自分のメインステップと同様のことがすべて行えます。ただし、同じターンなので、〔ターンに1回〕の効果を再度発揮することはできません。