この効果を解決する時点での、【増幅】を発揮したスピリットのBPです。そのスピリットのBPが後で変化したり、そのスピリットがフィールドを離れても、この効果で参照するBPは変化しません。
いいえ、待機状態のこのスピリットは、2つ目の効果を発揮できません。
はい、減りません。このフラッシュ効果は、対象のスピリットから、アタックでもすでに発揮した効果でも、自分のライフを減らなくする効果です。なお、このフラッシュ効果を受けた後、そのスピリットがフィールドからいなくなっても、他の相手の「Z」のバトル終了時でも、その効果でライフは減らせません。
いいえ、待機状態のこのスピリットは、2つ目の効果を発揮できません。
はい、デッキを0枚破棄と指定すれば、置けます。
いいえ、この効果は使用ではなく直接発揮する効果なので、使用コストは支払いません。
バーストはそのまま発動できます。
いいえ、《転醒》できません。破壊の待機状態の相手のスピリットは、『このスピリットの転醒時』効果で対象にできないので、消滅させることはできません。
いいえ、違います。この効果は、このカードが煌臨元カードのときでも、このカードだけを魂状態にする効果です。
いいえ、《転醒》できません。破壊の待機状態の相手のスピリットは、『このスピリットの転醒時』効果で対象にできないので、消滅させることはできません。
はい、なります。
いいえ、追加できません。召喚するときに破壊しているので、この召喚と破壊から誘発する効果をすべて解決するまで、「プラチナム・バグ」は待機状態でフィールドに存在します。また、破壊した後、召喚コストの支払いや上に置くコアの移動で「プラチナム・バグ」を消滅した場合、効果で消滅したことにはならないので、煌臨元に追加できません。
いいえ、1回しか発揮しません。
はい、置けます。「この効果発揮後」以降の効果は〔ターンに1回:同名〕ではないので、発揮されます。
いいえ、発揮できません。
はい、発動できます。
バーストはそのまま発動できます。ただし、発動したバースト条件を満たさなくなった場合、バーストは元の状態に戻します。
はい、扱います。
いいえ、違います。スタンダードでは、指定するときに条件を満たしていれば、効果を発揮した後、指定する条件を満たさなくなっても、効果内に追加の条件がない限り、効果を受け続けます。エターナルでは、対象の条件を満たさなくなったら、効果を受けなくなります。
はい、「浮岩城塞」のLv2効果の誘発効果として発揮できます。
はい、発揮できます。
はい、効果は発揮されたままになります。指定された対象がBP比べで相手のスピリットだけを破壊した時、1枚ドローします。
いいえ、できません。
いいえ、置けません。Lv2からブロック時効果を持つスピリットがLv1の場合は、ブロック時効果を持つスピリットとしては扱いません。
はい、発揮できます。
いいえ、発揮できません。
はい、発揮できます。このネクサスの効果は破壊されたスピリットが破壊の待機状態が終わり、カードが実際にトラッシュに移動する時に、かわりにデッキの下に戻す効果になります。そのため、破壊されたスピリットは、破壊の待機状態で破壊時効果を発揮することができます。
いいえ、減少しません。この効果は効果を発揮した時点のスピリットの数を参照しており、効果を発揮した後で、スピリットの数が増減しても、この効果で増加するBPは変動しません。
いいえ、指定できません。
はい、2コスト支払うのと同時に解決するのでできます。そして、そのバトル中は、BP10000以上でなくても効果は発揮されたままになります。
はい、発揮できます。
いいえ、扱いません。この効果は、ブロック時効果をアタック時のタイミングで発揮するようにする効果です。
いいえ、されません。Lv2からブロック時効果を持つスピリットがLv1の場合は、ブロック時効果を持つスピリットとしては扱いません。
はい、使えます。同じカード番号のカードは再録された場合、以前のカードを最新カードに読み替える際、ブロックアイコンの数字や英字も読み替えます。また、裁定も最新カードに合わせた裁定になります。
はい、使えます。同じカード番号のカードは再録された場合、以前のカードを最新カードに読み替える際、ブロックアイコンの数字や英字も読み替えます。また、裁定も最新カードに合わせた裁定になります。
はい、使えます。同じカード番号のカードは再録された場合、以前のカードを最新カードに読み替える際、ブロックアイコンの数字や英字も読み替えます。また、裁定も最新カードに合わせた裁定になります。
はい、使えます。同じカード番号のカードは再録された場合、以前のカードを最新カードに読み替える際、ブロックアイコンの数字や英字も読み替えます。また、裁定も最新カードに合わせた裁定になります。
はい、使えます。同じカード番号のカードは再録された場合、以前のカードを最新カードに読み替える際、ブロックアイコンの数字や英字も読み替えます。また、裁定も最新カードに合わせた裁定になります。
はい、使えます。同じカード番号のカードは再録された場合、以前のカードを最新カードに読み替える際、ブロックアイコンの数字や英字も読み替えます。また、裁定も最新カードに合わせた裁定になります。
いいえ、実際に本来のコストを支払っていないので、破棄できません。
いいえ、ボイドから相手のこのスピリットにコアを置きます。この効果はプレイヤーを対象にした効果です。
いいえ、その効果は、トラッシュや煌臨元を含む場所にある「魔軍の旗手アモン」の数を数えているので、スピリット1体でも煌臨元は別に数えて2つになります。
いいえ、できません。この効果は召喚しかできないので、ネクサスカードは配置できません。
はい、発揮できます。バーストはバーストを対象にした効果しか受けないので、「この効果によって相手は、効果/バースト効果を発揮できない」効果でなければ、バーストは発動して発揮できます。
常に発揮している効果です。そして、このスピリットやこのカードが煌臨元にあるスピリットが、自分の効果や、相手の効果やBP比べでフィールドを離れるとき、待機状態で解決する効果をすべて解決した後、実際にフィールドからカードを移動するときに、その場所に移動する(このカード自体はトークンが置かれている場所に戻す)か、対象の煌臨元にするか選びます。
【幻超重装甲】を持つスピリットがブロックされなくなり、【幻超重装甲:*】で指定された色(「*」は書かれている色、カードにより異なります)の、相手の効果すべてを受けなくする効果です。この効果は【装甲】や【重装甲】、【超装甲】、【超重装甲】、【幻装甲】としては扱いません。
はい、無効にできます。このカードの効果はフィールドのスピリットになる前に発揮しているので、このカードの紫シンボルはまだフィールドにはないので、【超重装甲:∞】で参照できません。
いいえ、この【ダブルドライブ】は、効果を発揮した時点のBPとシンボルの数を参照します。その後で、参照するBPやシンボルが増減しても、この効果に影響はありません。
自分のカウント3につき、自分のトークンの「リグ・アバタードラゴン」1体を自分のフィールドか、自分の創界神ネクサスの「ブラフマー」からコア1個ずつを置いて、最大3体まで好きなだけ出せる効果です。このとき、別の場所からトークンにコアを置くことはできません。
→カードの効果 汎用編 トークンカードに関して を参照