【7233:606】スレッド:好きなスピリットで雑談してみよう 切り裂き姫の守護者@通りすがり<azeiria2112>:2013-06-08 14:46:54 7233

最近スピリットのセリフで概要を作ったりコメントしたりする人が多いので、ここでスピリットのセリフによる雑談をしてみようかと思いました。
誰も来なかったらリアとアーサーの空間になります!!

もちろんプレイヤーの方もスピリットと共にコメントしてくださってOKですよ?



251: Re:第三章〜剣星・英雄伝編〜四話「龍之転生」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-11 20:06:28 8044 返信

>>250

なるほど、旧リーダーがブレイヴになり元リーダーに力を与えるのか


252: Re:【世界自然防衛保護討伐団体】「正義の聖剣」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-11 20:46:41 8046 返信

>>248

続くぜい!

バロール「ふっ笑わせるなそんなくだらん友情なんて俺がひねりつぶしてやる。」
ダマ パル「「そんなことはさせない!!」」
その時バロールの目が光った。
バロール「ふははははは、喰らえぇ『インフェルノアイズ』」
パル「うっ………ぐはっ」
バロール「ふはははははいい気味だ。」
ダマ「……許さない。」
バロール「は?なんか言ったか?」
ダマ「お前はぜってぇ許さねぇって言ってんだよ!」
そして構えた。
ダマ「お前の魂に刻み込んでやる。『戦 嵐』」
レイ「駄目だ!それを使うとお前と…
バロール「グハッ……お…おのれぇぇぇぇぇぇぇ」
正義の聖剣にひびが入った。一部始終を見ていたスタバたちが
スタバ「あの技を使うとどうなんですか?」
レイ「あの剣は大昔に邪悪な力を封じる為に作られた。ひびが入ったてことは………」
ひびから邪悪な力があふれ出した。
ダマ「う…うわぁぁぁぁぁ」
邪悪な力はダマスクスを取り込んだ。そこには黒い鎧に包まれた者がいた。
「我が名は『火龍王ボルケノス』」


253: Re:第三章〜剣星・英雄伝編〜五話「新星!スターダスト・キャリバーン」 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-12 16:06:52 8050 返信

 ヴィエルジェはスターダスト・キャリバーンを見て、感じて、そして涙を流した。この感覚、まるであのスピリットの様に・・・。

    バトルスピリッツ・クロスストーリー第三章〜剣星・英雄伝編〜
      五話「新星!スターダスト・キャリバーン」

メサイア「ボス、なのですか・・・?」
スタキャリ「ああ!見た目は違うけど、心はあの頃の俺、アポロ・ガンディノスさ!」
ヴィエル「この懐かしき感覚・・・。やはりアポロ君なんですね!」
スタキャリ「うん。でも、今は感傷に浸っている場合じゃあ無いね。メサイア君、俺とブレイヴだ!」
メサイア「了解!!!」
 そう言って、メサイア・ドラゴンとスターダスト・キャリバーンは飛び、そのままブレイヴした。
メサイア「黄金の鎧は『勇気』の証!メサイア・キャリバァァァァァァン、見参ッ!!!!」
 そしてそのままシューティングレイを放った。だが、今まで以上の威力でヴァルグリンド十機を葬った。
メサイア「凄い・・・!何て威力だ」
スタキャリ『これが本来の力なんだ。そうだ!一旦分離してくれないか?どうしても、久しぶりに・・・』
メサイア「判ってますよ」
 メサイアは一旦分離し、スターダスト・キャリバーンはあるスピリットと戦いたいと考えた。
 続く


254: Re:第三章〜剣星・英雄伝編〜五話「新星!スターダスト・キャリバーン」 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-12 19:20:53 8054 返信

>>253
何だって!?続くだと!?
 スターダスト・キャリバーンが向かったのは、ヴィエルジェだ。
スタキャリ「ヴィエルジェさん!」
ヴィエル「はい・・・。この瞬間をお待ちしておりました・・・!」
 涙を拭き、凛々しい表情のヴィエルジェ。さぁ、ブレイヴだ!
 胸部、椀部、脚部、頭部に黄金の鎧を身を包み、背中には美しき四枚の龍翼!
 更に杖から龍の聖剣を握りしめたその姿はまるで戦乙女を連想する!
ヴィエル「黄金の龍装は優しさの証!聖なる剣は魔を絶つ剣!スターダスト・ヴィエルジェ、此所にッ!!!!」
メサイア「おお!凄いオーラだ!」
サラティ「ええ!」
グレイ「ヴィエルジェ様!ボコボコにしたれや!」
カーサ「そうだー!フルボッコよ!」
ヴィエル「行きます!『ドラゴニック・スラァァァァァッシュ』!!!!」
 大きく横一閃で切り裂き、龍のオーラが放出しては残った二十機のヴァルグリンド全てを切り裂いた。

 夕方。分離したヴィエルジェはスターダスト・キャリバーンの元へ駆け、思い切り包容した。
スタキャリ「・・・ただいま」
ヴィエル「・・・お帰りなさいませ!」
メサイア「ボス・・・!またボスと出会えて俺は嬉しいです!」
スタキャリ「俺もさ。ただ、ボスは止めて欲しいな。俺はもうあの頃の俺じゃないからね」
 嬉し泣きをしながらも笑う一同。こうしてまた、彼の活動が再開したのだ!
第三章〜剣星・英雄伝編〜五話「新星!スターダスト・キャリバーン」 完


255: 【世界自然防衛保護討伐団体】「火竜王」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-12 19:55:40 8055 返信

ボルケ「グァァァァァァ。」
そして叫んだ。
ボルケ「我、復活之時、残之三体、蘇。」
レイ「水竜王・地龍王・風龍王だな。」
ボルケ「貴様、ソノ通全員蘇。ソシテ獅龍王蘇。」
レイ「そうはさせない!」


256: 【世界自然防衛保護討伐団体】「火龍王」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-12 21:05:49 8056 返信

龍王間違えたw
スタバ「リーダー秘策あるんですか?」
レイ「よんでるぞ。もう。」
?「何だよレイ。寝みーんだよ。」
レイ「龍を狩ってくんないか?アーケオルニ。」
アーケ「わかったわかった。ちょっと待っててくんないすか。」
レイ「あと一つ火龍王の中から出てきたやつは持ってきてくれ。」
アーケ「了解」


257: 【世界自然防衛保護討伐団体】「火龍王」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-13 09:34:28 8059 返信

数分後
アーケ「殺ってきたぞ。」
レイ「おう、ありがと。」
アーケ「こいつだろ中から出てきて持ってこいってのは。」
そう言ってダマスクスを出した。
レイ「ありがとありがと、起きろーーーーーー!!!」
ダマ「ひぃすんませんすんません。」
アーケ「しっかしアレホントに火龍王か?弱かったぞw」
レイ「体が復活しても力はもどってないみたいだなw」
アーケ「じゃあな俺は寝みーんだから。」
レイ「よし、全員本部に戻るぞ!」


258: Re:好きなスピリットで雑談してみよう オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-13 20:10:43 8066 返信

クオリティ低すぎだろ俺


259: 【世界自然防衛保護討伐団体「また平凡な日常」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-13 20:19:40 8067 返信

次の日
?「あの~すいません。」
ダマ「トロン!」
レイ「知り合いか?」
ダマ「おさなな…!」
トロン「恋人でーす。」
ダマ「ち、ちがいますよ!?」
スタバ サンピ「「リア充死ね(怒)消えろ(怒怒)爆発しろ(超怒)」」
レイ「先が思いやられる。」


260: 【世界自然防衛保護討伐団体「また平凡な日常」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-14 10:36:35 8071 返信

?「相変わらず騒がしいなw」
レイ「ヴルムか。」
ヴルム「よッ久しぶり。」
レイ「何か用か?飯ならスーパーで買ってこい。」
ヴルム「違う違う、久しぶりに仕事復帰しようと思ってさ。」
レイ「ならいいが。もういいのか?流星の力は。」
ヴルム「あぁ、もういいんだ。」
スタバ サンピ「「リア充爆発しろ!」」
レイ「うるせーぞ。さっさと仕事に行け。」
スタバ サンピ「「は、はい。」」
レイ「ダマスクスお前もどっか出掛けてこい。」
ダマ「はい。わかりました。」
トロン「わーいダマスクス君とでかけられる。」
ダマ「えっ?」
レイ「連れて行け。」
ダマ「……わかりました。」
ヴルム「リア充ww」
レイ「お前も黙れ。」


261: Re:第三章〜剣星・英雄伝編〜六話「夏だ!海だ!バカンスだ!」 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-14 11:14:09 8073 返信

 今日のバトルスピリッツ・クロスストーリーは、一通の手紙から始めよう!
ゲニン「郵便でーす!」
ジークアポロ「ほげ〜。アホ?のダークヴルム・ノヴァからだ」
 その手紙の内容はこうだ。
 『突然だが、明日から皆で海へ行 か な い か ?勿論あの頃のメンバーでだ。ヴィエルジェ君の気を紛らわそうと思うついでだ。少しでも気分転換も必要だろう。この事はラグナ君達にも連絡してある。では! PS.海で私とや ら な い か?』
ジークアポロ「・・・良い奴だな。このおかしな文章を除けば」

    バトルスピリッツ・クロスストーリー第三章〜剣星・英雄伝編〜
      六話「夏だ!海だ!バカンスだ!」

 翌日。此所は一番の名所『アトライア海岸』!
メサイア「海かぁ。たまには良いですね」
スタキャリ「うん!すっごくワクワクしてきた!」
ライブレ「わくわくー!」
ヴィエル「お待たせしました」
サラティ「殿方にこの肌を見せるのも良いですわね」
 ヴィエルジェ達の水着姿を見て、メサイアとスタキャリは少し目線を逸らした。
メサイア「に、似合っているぜ!」
スタキャリ「う、うん!」
サラティ「まぁ!嬉しいですわ」
ヴィエル「ええ!(これでスタキャリ君と一緒ならもっと嬉しい!)」
姫スタ「えへへ〜。あたしとヴィエルジェの、似合うでしょ?」
ホープ「そうだね。まるで『渚のトリックスター』と『渚のヴィエルジェ』様だね」
ブラスタ「・・・渚のブラックスターもあって良いと思う」
グレイ「せなや〜。渚のグレイエルもええと思うよ?」
ティア「渚のティアエルも良いネ」
クシナ「渚のクシナも良いと思わない?」
 続く


262: 【世界自然防衛保護討伐団体】「しばらくは平凡な日常」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-14 13:06:21 8075 返信

そしてまた次の日
レイ「ヴルムも戻ってきたし、俺とヴルム以外に休養を与える。」
全員「イェーーイ。」
ヴルム「はぁ。」

数分後
スタバ「サンピ、どっか行こうぜ。」
サンピ「あぁ、俺らはどっかの誰かさんと違ってリア充じゃねーし。」
ダマ「違うってば~」
ヴルム「リア充w」
トロン「わーいわーい。」
レイ「疲れた。」
続く


263: 【世界自然防衛保護討伐団体】「しばらくは平凡な日常」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-14 13:44:26 8076 返信

ヴルム「俺らだけで大丈夫か?」
レイ「支援なら呼んである。」
?「おーい。」
レイ「ほらな。」
ヴルム「ロード!それにワン!モンキ!キジ!」
ロード「待たせてごめんな。さっそく仕事にかかろう。」
レイ「じゃあ、ロードたちはスタッガーの群れの駆除を頼む。」
ロード「了解!」


264: Re:第三章〜剣星・英雄伝編〜六話「夏だ!海だ!バカンスだ!」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-14 14:03:03 8077 返信

>>261

僕はカナヅチだから海に行ったら釣りかな。




265: Re:第三章〜剣星・英雄伝編〜六話「夏だ!海だ!バカンスだ!」 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-14 14:21:26 8078 返信

>>261
暑さもストーリーも続く
ダー君「早い到着だな」
 そんな『渚』関連な話しをしていると後ろから久しぶりのメンバーがお見えだ。
メサイア「久しぶりだな!元気だったか?」
ダー君「私は勿論。それより『渚の〜』とか言ってたな。だったら渚のプリマはどうだ?」
プリマ「もう〜ダー君ったら♡」
ダークリ「御暑い事で」
パオ「ヴィエ!おひさ〜!」
ヴィエル「お久しぶりです、ペイルさん!」
スフィン「海・・・少し怖いな・・・」
ジークアポロ「虚神の癖に」
シャイドラ「イクセル殿、この暑い中ご苦労様」
イクセル「君と一緒に遊べるなら、何所でも行くよ」
 懐かしきメンバー。ただ、ラグナ・フェンリルは用事で行けず、アン・ズールとカオス・ペガサロスは留守。
スタキャリ「久しぶりだね、皆」
パオ「久しぶりも何も・・・って、アレ?聞いた事のある声・・・」
 メサイアは皆に説明した。
一同「な、何だって!?」
スタキャリ「まぁ、そう言う事なんだ」
スフィン「龍之転生とは・・・これはまた珍しい術だ」
メサイア「そんな事より、全員とは言えないが、これからはしゃごう!」
 さぁ、遊びの開始だ!
 続く


266: Re:好きなスピリットで雑談してみよう 切り裂き姫の守護者@通りすがり<azeiria2112>:2013-07-14 15:09:52 8080 返信

「ねぇねぇ、アーサー」
「どうしたの?何かあった?」
「ううん。また行きたいなって思って。遠足」
「そうだね……。…ねぇ、リア」
「ん~?」
「あのさ…その……今までの口調に戻ってもいいでしょうかっ…!この口調なれないので喋りにくいですっ……!!」
「くすっ……もう戻ってるよ。…いいよ。やっぱりアーサーは敬語の方が似合うよ」
「……!!…ありがとうございます、リア様」
「ふふっ…早いよ。でもさ、約束して」
「はい。何でしょう」
「……また、ため口っていうのかな、ああいうの…で喋って。今度はずっと。私たちが……」

 
 そこから先は聞いてはならないだろう。ガウェインはコーヒーと林檎ジュースを置くと、そこを去った。

 最後にちらと見やると、リアがやや強引にアーサーに口づけするのが見えた。


267: 【世界自然防衛保護討伐団体】「流星の力」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-14 15:32:57 8081 返信

レイ「ジークヴルムは流星の力を手に入れてこい。情報が入った。」
ヴルム「場所は?」
隕石落下地点の中心にある青い結晶が『流星の力』だ。」
ヴルム「行ってくる。」

隕石落下地点中心部
ヴルム「これが流星の力、『メテオフォール』!」
ぐごごごごご
地面が割れ『巨竜ギガノトン』が現れた。
ヴルム「へっ、さっそく使わせてもらうぜ。メテオフォール!」
ジークヴルムを青い光が包んだ。
メテオ「ふっ一定時間この姿になれんのか。行くぜ!『メテオストーム』」
ギガノトンに向かって無数の隕石が落ちてきた。
メテオ「ふう、疲れた。帰っと。」


268: Re:好きなスピリットで雑談してみよう オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-14 15:34:23 8082 返信

訂正上から3行目に【レイ「】を付けて読んでください。


269: Re:第三章〜剣星・英雄伝編〜六話「夏だ!海だ!バカンスだ!」 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-14 15:57:38 8083 返信

>>265
続き
メサイア「それ!」
サラティ「きゃ!やりましたね〜!お返しです!」
ヴィエル「気持ち良いですね」
スタキャリ「うん。そうだね」
 メサイアとサラティはお互いに水を掛け合い、ヴィエルジェはスタキャリの背中に乗って優雅にクルージング?を堪能していた。共通点は1つ。仲の良いカップルであると!

姫スタ「そこそこ!」
ブラスタ「・・・真っ直ぐ」
ホープ「・・・此所だね!」
スフィン「良くやった!これでスイカが食べられる」
 この四人はスイカ割りをしていた。

イクセル「お願い!シャイドラ君!」
シャイドラ「貰ったぁ!」
 強烈なスパイク!
プリマ「ダー君!」
ダー君「任せて貰おう!」
 だが、跳躍のブロック!
パオ「はぁ・・・凄いわね」
ライブレ「そうだね」
 こちらは白熱のビーチバレーだ!

クシナ「もぐもぐ・・・。このカレーは美味しいです」
ヌエ吉「がつがつ・・・。焼きもろこしが美味しくて済まない」
グレイ「屋台のラーメンも最高やな〜」
ティア「お”お”お”お”お”。頭がキンキンするネ〜〜〜」
シーちゃん「ゆっくり食べるといいZE☆」
 シー・サーペンダーの奢りで食していた。

メサイア「楽しかった。また今度此所に来よう」
サラティ「そうですね」
スタキャリ「夏はまだ長いから次は花火大会やお祭りだね」
ヴィエル「そうですね。今から楽しみです」
 この思い出を胸にしまい、そのまま帰宅した。
第三章〜剣星・英雄伝編〜六話「夏だ!海だ!バカンスだ!」 完


270: 【世界自然防衛保護討伐団体】「リブートシティ」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-14 18:59:00 8088 返信

アスク「レイドノタイヘンデス。」
レイ「どうした?」
アスク「イゴウスピリットノタイグンガアバレテマス。」
レイ「わかった。援軍に行くが俺が行くには時間がかかるから待っててくれ。」


リブートシティ
ガラール「クソッ」
エムブラ「ワレラブソウケイビタイダケデハテニオエナイ。」


271: Re:そう言えば・・・ 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-14 20:21:59 8092 返信

アナザー・ロロのドラゴン達は、実は!モテモテだった!

例えばアポロ・ガンディノス×ヴィエルジェ
今はスターダスト・キャリバーン×ヴィエルジェ
メサイア・ドラゴン×サラティ
シャイニング・ドラゴン×イクセル
ダークヴルム・ノヴァ×プリマ
ジーク・アポロドラゴン×グランディース
こんな感じ。ドラゴン以外では
シー・サーペンダー×クシナ?
・・・あれ?人外の方がモテてる?
ホープ君が居るのに。何でだろう・・・?


272: Re:そう言えば・・・ オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-14 20:41:05 8094 返信

>>271

流石にホープがかわいそイケメン君なのに


273: Re:そう言えば・・・ 切り裂き姫の守護者@通りすがり<azeiria2112>:2013-07-14 20:41:37 8095 返信

>>271

オマケ?

「…………」
「どうしたんですか、ホープさん」
「あ、ああ……ガウェインさんか……」
「何があったんですかそんなに落ち込んで」
「ああ…。実はな、私だけいい相手がいないことが判明してな。いつの間にシーに彼女が……」
「……落ち込まないでください。僕らのところにだって独り身の方はたくさんいます。僕らの騎士団(デッキ)には女性が少ない(リア様くらいだし)からお知り合いがたくさんいらっしゃる皆さんの方がうらやましいそうですよ」
「そうか……ん?『そうですよ』?……まて、ガウェインさん。アンタ……もしかして、彼女さん…いるのか」
「え?あ、いえ、『《僕》には』いませんよ。ですが、その……僕のセリフの元ネタになっている、とあるキャラクターには、その…彼女というか…奥さんが…」

 この後、ホープさんがグロウアップし、『大☆粉☆砕』を獲得したそうな……

 その後なぜかアークにやられて、全治三日のやけどを負ったそうな。


 終劇


274: ホープ君大丈夫だ オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-14 20:47:33 8096 返信

スタバ サンピ「「俺らもだから大丈夫」」


275: Re:その時! 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-14 20:47:41 8097 返信

>>271
グレイ「ん?どないしたんや?ホープ君そないにボロボロになって」
ホープ「あ・・・グレイエルさん。いえ、僕は大丈夫です」
グレイ「あ〜駄目や。ちょっと待っとな」
 そう言って、グレイエルは猛スピードで事務所へ向かい、颯爽と戻って来た。
 そして消毒液で除菌しながら包帯で傷ついた身体を巻いた。
グレイ「これでオッケーや」
ホープ「有り難う」
グレイ「な、何かあったら、その・・・ウチに相談してや///」
 そう言いながら、ぴゅーと飛んで行った。
 もしかしたら・・・。
 終わり
グレイ「」


276: Re:その時! オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-14 20:49:55 8098 返信

>>275

スタバ サンピ「「あ………………」」


277: 白竜の騎士王と乱花の切り裂き姫『番外編』 切り裂き姫の守護者@通りすがり<azeiria2112>:2013-07-14 20:57:23 8102 返信

 本日は番外編、『パロミマリス』をお送りいたします。

 ++++

 私がマリス殿に出会ったのは、今から約三十年ほど前のこと。彼は当時、ログレス随一のヒールとして恐れられておりました。

 ログレス随一のベビーフェイスの異名をとっていた私は、彼を打ち負かし、悪を倒すのだと息巻き、彼のアジトへと乗り込んだのです。

 はてなき死闘がつづきました。

 私が彼を倒すと、彼の剣技が飛んできて私が倒れる。しかしそうすると私の槍術が彼を倒し、また、彼の剣技が私を倒す。

 お互いが倒れても倒れても、また立ち上がる。

 いつしか、私は忘れ去っていた情熱を思い出したのです。

 
 こうして、戦いは一晩続き、結局引き分けとなりました。

 しかし彼はもう悪さをしなかったのです。

 私と彼は親友となり、ともに、前王ウーサー様、さらにそのご子息のアーサー様に忠義を尽くす騎士となったのです。


 ++++

 はい。見てみたい話しや、このキャラについてもっと知りたい、といった話があればお願いします。


278: 【世界自然防衛保護討伐団体番外編 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-14 20:58:07 8103 返信

スタバ サンピ「「ここも女子団員を増やしましょう!」」
レイ「いらない、それにそんなに楽しいか?」
ヴルム「あれっお前そんなキャラだった?」


279: Re:第三章〜剣星・英雄伝編〜六話「夏だ!海だ!バカンスだ!」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-14 21:02:54 8105 返信

>>269

スタバ「リーダー!海に行って皆で泳ぎたいです。」
レイ「駄目だ。(今更泳げないとか言えない)」




280: Re:第三章〜剣星・英雄伝編〜六話「夏だ!海だ!バカンスだ!」 切り裂き姫の守護者@通りすがり<azeiria2112>:2013-07-14 21:10:59 8106 返信

>>279

「アーサーは泳げるの?」
「無理です」



281: Re:好きなスピリットで雑談してみよう あs<u536069520>:2013-07-14 21:15:42 8107 返信

「……マスター」

 なに、アッシュ

「なんですかこの格好。ドラゴン?私女ですよ」

 いいじゃん。『アーク』だし。

「なんだか私はひどく重そうな格好に…」

 アクセルもにあってるよ。『アクセラ』。

「わーいわーい!」

 リオは『ホワイトペンドラゴン』か。う~ん…ちょっとあとで変えるかな。

「……マスター…あの…恥ずかしいです」

 そう?グリヴィネもにあってるけどね、『ドミニオン』。

「……クロノはどこですか。来ていると聞いてきたのですが」

 え?ああ……切り裂きのところだね。行っておいで

「はい!」


282: Re:好きなスピリットで雑談してみよう 切り裂き姫の守護者@通りすがり<azeiria2112>:2013-07-14 21:17:59 8109 返信

>>281

「ふわ!?アーク!!」

 え!?あs!?やばい、マスターキタ!!

 逃げろガウェイン!!

「なんで!?」

 いや、勝手にここに持ち出してたのがばれると死ぬ!!

「えええええ!?……だけど、僕はアークを置いて逃げるわけには、行かないんだ!!」

 ちょっとまてクロノォオオオオオオ!!!



283: Re:好きなスピリットで雑談してみよう 切り裂き姫の守護者@通りすがり<azeiria2112>:2013-07-14 21:40:52 8113 返信

>>282

はぁ、はぁ、はぁ……しんだと思った。

何とかガウェインを借りることに成功……


284: Re:第三章〜剣星・英雄伝編〜六話「夏だ!海だ!バカンスだ!」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-15 07:25:56 8119 返信

>>279

ヴルム「アレっ泳g(殴
レイ「黙れ。」


285: Re:バトルスピリッツ・クロスストーリー第三章〜剣星・英雄伝編〜 外伝その1「デッキ解体戦争」 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-15 09:48:07 8120 返信

さて、今日のバトルスピリッツ・クロスストーリーは外伝でエンチャントレス・シールズのリーダー、ヴィエルジェの溜め息から始めよう!
ヴィエル「はぁ・・・。どうしましょうか」
姫スタ「あれ?ヴィエルジェ様だ。どうしたんだろう」
 気になったので、声を掛けようとした時、この防衛組織が大変な事になるのは知る由も無かった!
ヴィエル「・・・此所も解体するしか無いのかな」
姫スタ「!!!!??!!!!!?!?」
 それは声にならない悲鳴とおぞましい顔芸だ!
 
    バトルスピリッツ・クロスストーリー第三章〜剣星・英雄伝編〜
      外伝その1「デッキ解体戦争」

 のんびりと過ごすサラティ達。だが!慌ただしく走る姫スタ!
姫スタ「皆ー!大変だよ!」
サラティ「おや?どうかしましたか」
姫スタ「実はね・・・!」
 ヒソヒソとあの事を伝えたら、一同は驚愕した。
グレイ「そんな・・・。どないしてそんな結果に・・・」
ブラスタ「・・・多分、光芒中心じゃあ戦いづらいから?」
サラティ「そんな!光芒だってサポートは充実ですのよ!」
ティア「でも、巡礼地のレベル2の維持コストって4個ネ」
 確かに!4個は重い!
姫スタ「で、でも!黄道の虚空だって・・・」
ティア「それは多分フレイム・パニッシャー用ネ。それにこのデッキに『転召』は無いネ」
 虚しく!
ブラスタ「輝く三連王墓は・・・?」
ティア「私の目線で言えば多分噛み合ないネ。レベル2効果は良いけど、アレ一体のみネ」
 撃沈!
グレイ「もう・・・駄目なんやか・・・」
 「あれ?どうしたんだい?」
 その時!奇跡が起こった!
 続く


286: 【世界自然防衛保護討伐団体】「リブートシティ」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-15 17:28:48 8131 返信

レイ「………ということだ。」
レイはいま町で起きていることを皆に説明した。
トロン「じゃあ援軍を呼びましょうか?」
アスク「オネガイシマス。」
数分後、玄関のほうで声がした。
「すいません。」
トロン「ほらほらもう来ましたよw」
トロンは中へ案内した。
トロン「こっちはスピエル。」
スピ「宜しく。」
トロン「そっちはオファニム。」
オファ「よ、よろしくおねがいします。」
トロン「そんでもってこっちがパワー。」
パワー「宜しく!」
レイ「じゃあ分担して町に行ってもらう。」


287: 【世界自然防衛保護討伐団体】番外編 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-15 18:09:18 8134 返信

全員「「「「「メンバーもふえたとこだし全員でどっか行きたいです。」」」」
レイ「そうだな………ちょっと超零に聞いてみる。」


レイ「だとさ。どうする?ちなみに俺はどこでもいい。」
超零「うーん。それじゃどこかの騎士団さんみたいに遠足とか。」
レイ「パクルのか………」
超零「じゃあどこかのアサルトさんみたいに海は………無理か…あーあお前が泳げn(殴
レイ「……(怒)」
超零「すいませんでした。」


超零 レイ「ということでなんかいい意見ありますか?」


288: Re:【世界自然防衛保護討伐団体】番外編 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-15 18:19:33 8136 返信

>>287

追記 弾幕さん切り裂きさんすいませんでした。


289: Re:【世界自然防衛保護討伐団体】番外編 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-15 19:09:12 8138 返信

>>287
姫スタ「海が駄目なら」
ブラスタ「・・・山が良いと思う」
グレイ「バーベキューもアリやな」


290: Re:【世界自然防衛保護討伐団体】番外編 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-15 19:09:56 8139 返信

>>288
何を謝るのかね?寧ろ・・・混ぜてもオッケーですよ。


291: Re:バトルスピリッツ・クロスストーリー第三章〜剣星・英雄伝編〜 外伝その1「デッキ解体戦争」 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-15 19:23:37 8140 返信

>>285
声の主はスターダスト・キャリバーンだ!その後ろにはメサイア・ドラゴンも居た。
グレイ「助けて欲しいねん!」
スタキャリ「・・・何やら深刻な事の様だね。俺に話してみないかい?」
 グレイエル達は説明した。それを聞いた二人は驚愕した!
メサイア「そんな!解体だなんて・・・!」
姫スタ「でも、本当なの!・・・やっぱり光芒中心じゃあ限界なの?」
ブラスタ「もしかしたら、私達『導魔』が邪魔かも・・・」
スタキャリ「そんな事は無いよ!君達だって、十分に活躍しているじゃないか!」
姫スタ「で、でも・・・」
スタキャリ「俺がヴィエルジェさんに説得して見る」
メサイア「俺も行きます!」
 そう言って、二人はヴィエルジェの所へ向かった。

 向かって数分後。二人が帰って来た。ヴィエルジェを連れて。
サラティ「ヴィエルジェ様・・・」
ヴィエル「解体の事ですが、確かに近いうちに解体します」
グレイ「・・・!!」
 しかし!此処で思わぬ発言をしたのだ!
ヴィエル「解体後、天霊を中心としたデッキか、もしくは天霊・聖命中心デッキにします」
 この事に、誰が予想したであろう!
サラティ「・・・ヴィエルジェ様!」
ヴィエル「私は常にチームです。かけ離れる事は在りません」
 熱い抱擁を受けたヴィエルジェを二大ドラゴンズは嬉しくなった。
メサイア「やっぱり彼女達はこうでなくちゃですね」
スタキャリ「そうだね」
 第三章〜剣星・英雄伝編〜 外伝その1「デッキ解体戦争」 完


292: Re:【世界自然防衛保護討伐団体】番外編 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-15 19:33:09 8141 返信

>>289

弾幕さん山ッすかちょいと聞いてみます。

レイ「みんな山はどうだ。BBQもできるぞ。」
ヴルム「それっておまえが泳げないかr(殴
全員「(リーダー泳げないんだ…)」
レイ「(怒)(怒)違う。超零説明してやってくれ。」
超零「了解。 えーっとですね。実は弾幕戦士さんと姫スタさんをはじめとするすごい方々にアドバイスをもらったので山にいったらどうですか?と勧められたので山ということです。」
レイ「ということだ。」
全員「そ、そんなすごい人に……」


293: Re:【世界自然防衛保護討伐団体】番外編 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-15 19:38:20 8142 返信

>>290

それなら一緒にBBQ行きません?
レイ「異合はすぐに終わらせるます。  ぁ」
全員「(リーダーがかんだ!?しかもあっていった。)」


294: Re:【世界自然防衛保護討伐団体】番外編 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-15 19:49:47 8143 返信

>>293
メサイア「と、言うだが・・・」
サラティ「行きたいですが、アマイモンの事で・・・」
アマイモン「その必要は無い」
スタキャリ「ッ!き、君は・・・」
ヴィエル「気を付けて下さい!彼は冥将アマイモン。神将です」
メサイア「冥将アマイモン、何が目的だ!」
アマイモン「最近出番が無いし、メンタル面を養う為、実家に帰る所だ」
姫スタ(実家って何所だろう・・・?)
スタキャリ「そうか。ならしょうが無いかな」
姫スタ(良いんだ!)
 その結果、アマイモンは他の神将と一緒に実家に帰省した。
 これで何とか世界自然防衛保護討伐団体のメンバーと一緒に山に行けるのだ!




295: 【世界自然防衛保護討伐団体】「リブートシティ」 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-15 19:52:10 8144 返信

弾幕さん奥の手があるのですぐ終わります。

レイたちが中心部ついたころ
ダマ「あ、れ?」
異合スピリットの姿はなかった。
アスク「ガラール!イッタイナニガアッタ。」
ガラール「ワカラナイ。ソラガヒカッテメヲアケタラナニモ…」
いったい何が起きたのか?
続く


296: Re:【世界自然防衛保護討伐団体】番外編 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-15 19:55:34 8145 返信

>>294

さてさてどこの山に行きましょうか?


297: Re:【世界自然防衛保護討伐団体】番外編 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-15 19:56:51 8146 返信

>>294

あとSBTDでいいですよ長いですから


298: Re:【世界自然防衛保護討伐団体】番外編 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-15 20:05:56 8147 返信

>>296
ジークアポロ「つー訳だ。何所が良い?」
姫スタ「ネコロン山!」
ジークアポロ「あそこは暗いので却下」
ブラスタ「そびえる机山群」
ジークアポロ「惜しい!けど、あそこは何気に気温が高いから却下」
ダー君「なら、緑翼山なら良いだろうか?」
ジークアポロ「お!そこは良いな!確か緑翼の大樹があったな。よし、決まりだ!」
 早速メサイア達に知らせ、決まった。場所は緑翼山の緑翼の大樹だ!


299: Re:【世界自然防衛保護討伐団体】番外編 オーバーレイ(超零)<awwwwwww>:2013-07-15 20:33:07 8148 返信

>>298

じゃあ現地集合か一緒にいくかですなw
レイ「って『霊験あらたかで…』ん?どっかの誰かが〈霊験あらたかな紫電の霊剣ライトニング・シオン!〉って叫んでたけどいいや。」
肉と野菜は任せてください!


300: Re:彼らの『声』 弾幕戦士<bonbakusaiki>:2013-07-15 20:36:41 8149 返信

ブラスタ「・・・良く考えたら、一部の人達の声が聞いた事があるの。
メサイア・ドラゴン様は『勇者王』。
スタキャリ様は『ア◯ロ・レイ』。
ヴィエルジェ様は『ラ◯ス・ク◯イン』。
ジーク・アポロドラゴンさんは『野◯ひろし』。
ダークヴルム・ノヴァ様は『グ◯ハム・エーカー』。
サラティさんは、かなりおしとやかな『月◯うさぎ』かな。」




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